自分はウルグアイ対オーストラリアを中心に見たので
他の試合はほとんど見れなかった。
ノルウェー対チェコ
ピッチに大量の砂がまかれていて最悪だった。
ほとんどビーチサッカー状態
前半しか見てないが、双方ともいいところ出せず、凡戦であった
その前半にチェコが1点とるのだが、そのシーンも
ノルウェーのDFがその砂のピッチに足をとられ転んでしまい
相手をフリーにさせてしまっていた。
全然ホームアドバンテージになっていない!!
何のために砂まいたのだろうか??
もう寒いので砂がないとダメなのだろか??
結果はチェコがアウェイで貴重な1点をとりこのまま勝利
かなり有利になった。
ウルグアイ対オーストラリア
全部見ました。
オーストラリアは予想通り、ゲームを支配できず
個々の対戦もほとんどウルグアイにボールを奪われ突破されていた
でも最終局面では人数をかけつぶし、何よりもGKがめちゃめちゃあたっていて
2〜3点はGKが防いだ
一方でウルグアイもあれだけボールを持たしてくれながら
ラストパスの精度が悪すぎて、ほとんどのチャンスを自らフイにしていた
唯一よかったのがレコバで、精度の高いパスはさすが
でも今度は決める人がゴールマウスを外すんだよな・・・
唯一のゴールもレコバのFKから。これはお見事でした
結果は1-0。双方共に不満のある結果となった
ウルグアイとしては最低でも2点欲しかった。
これでアウェイゲームも点とらないと厳しい
オーストラリアとしても、ウルグアイのざるのような守備を
何回かついていたが、渇望していたアウェイゴールを取れなかった
こちらはまだまだ分からない
スペイン対スロバキア
後半途中から見れた。
スペイン2-1スロバキア。
おおスロバキアアウェイゴール取ったのか?これは大きい
と、思っていたら、スロバキアPK献上な上に一人退場
しかもこの退場した人ファールした人間じゃなく
その後に抗議したため本日二枚目のイエローで退場のようだ
もったいない・・・・・
結局このPKをトーレスが決め、
その後もモリエンテス、ルイス・ガルシアがハットトリックとなるゴールを決め5-1。
これはもう決まったな
スイス対トルコ
結果だけ知った。スイスが2-0で勝利
同じホーム勝利でも2点取っているのでこれは有利だ
水曜日のアウェイゲームでスイスがもし1点取ったら
トルコは4点とらないとダメだ
トリニダード・トバコ対バーレーン
1-1で終わったそうだ。
またもアウェイゴールをあげているバーレーンが有利
これでまたバーレーンホームで0-0で終わったら面白くないな
頑張れトリニダードトバコ
ところで、大陸間プレーオフの移動で面白い話を聞いた
ウルグアイ対オーストラリアだが
オーストラリアは金もあるので、チャーター機を用意し
試合後3時間くらいでウルグアイを後にし帰って行った
しかもこのチャーター機、マッサージ等
選手をリラックスさせるための設備は十分に整っているそうだ。
一方でウルグアイは一般の便を使うしかなく
しかもチケットが取れなかったので
3つに分かれてオーストラリアに向かうそうだ。
直行便なぞ無いので、チリ経由。20時間の旅。
しかも一部はエコノミークラスだそうだ。
きびし〜
ウルグアイ政府はなんとか出来なかったのかな?
トリニダードトバコ対バーレーンは
産油国であり金満のイメージの強いバーレーンだが
なぜかチャーター機が取れず、一般便で帰るそうだ。
何時間かかるのか分からないけど、きついのは間違いない
一方でトリニダードトバコは大統領専用機を用意したそうで
バーレーンまで直行だそうだ。
さてこの4ヶ国。水曜日どのような影響が出ます事やら
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